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身体の内側から青クマを消そう♪

青クマがなくなれば、顔色もよく見えるし、見た目の印象が暗い・・・
ということは避けることができるはず。

クマの対策として大切なのが、身体の内側からクマの原因取り除いていく
ということになってきます。

クマができなければ、ケアの必要もなくなってきますよね。

今回は、サプリや必要な栄養素についてご紹介していきます♪

クマに効く栄養素ってどんなの?

目の下のクマには種類も原因も違ってきます。
したがって、必要な栄養素も違ってきます。

でも、
・健康的な生活を送る
・規則正しい生活を送る
・栄養バランスよく食事を摂る

というのは共通しています。
これは、クマだけでなくダイエットなどにも共通ですよね。
やはり、基本的な生活がある程度きちんとしているということは大切です。
と言いながら、私は全然きちんとしていませんが・・・。反省です。

普段の食生活では、きちんと栄養素が補えていないのかも?!
という方はサプリを飲む、というのも一つの方法です。

今は、ドラッグストアに行くとズラーーーーーッとサプリメントが並んでいますよね。
内脂肪に効くもの、貧血に効くもの・・・と効能もさまざまです。

 

クマ対策に必要な栄養素は?

青クマの主な原因は血行不良です。

血液の流れをよくするものといえば・・・

・ビタミンE
・鉄分
・葉酸
・ビタミンC

があります。葉酸は血液をサラサラにしてくれますし、ビタミンEや鉄分は血行促進の作用があります。
ビタミンCは鉄の吸収を抑えてくれます。

食べ物でいうと
ビタミンE →もろへいや、らっかせい、アーモンドなど

鉄分 → ほうれん草、アサリ、ひじき、大根・・・・など

葉酸 → 春菊、ほうれん草、アスパラ、マンゴー、ブロッコリー など

ビタミンC → レモン、オレンジ、アセロラ、いちご など

というのが多く含まれているものになります。
緑黄色野菜をしっかり食べたらいいのかな~?
というイメージですが、毎日これだけの野菜を摂るのもプレッシャーになってしまいそう・・・という方も多いのではないでしょうか?

これらが一つになったクマ対策サプリというのは販売している・・・のか見つかりませんでしたが、
マルチビタミンなどでも、コスパがいいのでいいのかな?と思います。

サプリを選ぶときは、これらを摂取できるものを選んでくださいね。
サプリメントは、すぐには効果が感じられませんが、1ヶ月2か月くらいたつと、あれ?そういえば?と気が付くことも多いです。

ずは、1ヶ月試してみましょう。

20代からクマで悩んでしまう原因とは?

若いうちは、少々の睡眠不足や疲れでも、すぐに吹き飛んでしまっていたのに、最近になって、クマが気になるようになってきたなぁ・・・と感じている方も多いのでは?

20代って、まだまだ若いです!

それなのに、早くも悩んでしまうなんて・・・。
睡眠不足や疲れから起こってしまうのが一般的なイメージだと思いますが、
クマにもそれぞれ種類があって、原因もそれぞれ違うんですよね。

私も、クマが気になるようになって初めて知ったのですが、
これからお肌のいろんなトラブルが起こってくると思うので
そのたびに対処していきたいです。

まだまだ若いと思っていたけど、20代を過ぎるとクマで悩む女性も増えているそうですよ。

適切に対処していって、クマなしの日々を送っていきましょう♪

クマには3つの種類がある

ひとことにクマといっても、実は3種類に分けることができます。
自分が、どのクマなのかを知るということも大切ですね。

青クマ

目の下が青っぽいクマは青クマです。
目の下を下に引っ張ってみると、クマが薄くなって見えます。

目の周りの皮膚ってとっても薄いので、目の周りの毛細血管の血流が悪くなると青クマが出現しやすくなります。

血行不良や目の疲れ、睡眠不足などが青クマの原因です。

黒クマ

目の下にくぼみができていて、目の下が黒っぽく見えるのが黒クマです。

加齢でたるんだり、目の下の皮膚が薄くなってしまってしまうことが原因になります。
むくみでも出来てしまうこともあります。

年齢を重ねていくことで、増えていくのが黒クマです。

茶クマ

茶クマとは、目の下が茶色っぽく見えるクマのことで、
目の下を引っ張っても薄くならないのが特徴的です。

これは、色素沈着によるものが多く、シミが集まってクマに見えることもあります。

目をゴシゴシ擦っていることや、紫外線をたくさん浴びることで出来てしまうクマですね。

自分のクマを知って対処していこう

クマに、いろんな種類があるなんて意外だったかもしれません。

自分のクマの状況をチェックしてみて、そこからクマに合った対処していくことで
効果的に改善することができますよね。

まずは、自分がどのクマになるのかを確認してみましょう。

私の場合は、青クマのようなので、これから青クマの治し方なども
調べてシェアしていきたいと思います!

クマがあると、お疲れ顔に見られたり、元気がなさそうって思われてしまいがちですよね。
しっかりとケアをして、クマをカバーしていきましょう♪